ウチの日本テリア
留守番できるまで大変だっただけに、
ちゃんと待ってると思うと、帰るのが楽しみ♪
愛犬の日本テリアの 留守番で悩んでませんか? 留守番をさせると、トイレを散らかしてしまったり、イタズラしたり、・・・。
愛犬の留守番に悩む飼い主さんは少なくないですが、その一方で、留守番上手な犬たちはたくさんいます。 あなたの愛犬は、留守番上手な犬たちと 何が違う のでしょうか?
もし、あなたの日本テリアの留守番に心配がなくなれば、 あなたは家の外でも、今よりもっと集中していろいろな事ができますよね。 そして、家に帰って愛犬に会うのが、もっと楽しみになるでしょう。
愛犬が留守番上手になる魔法があると素敵ですね。
そんな魔法が、実はあります。 魔法の正体は、「しつけ」です。
でも、しつけ にはコツ があります。 コツを知らなければ苦労の末、事態が悪化ということも。 そんなときには、きっとコツを知っている人が魔法使いに見えることでしょう。
コツさえ分かれば、きっとあなたも、愛犬の日本テリアに、留守番が上手になる魔法(しつけ)をかけてあげることができるでしょう。
あなたもそのコツを身につけたいと思いませんか?
愛犬のことで真剣に悩んでいた飼い主さんたちが、驚き喜ぶ「犬のしつけ」があります。
「ウチの犬はムリ!」と思っていた飼い主さんも、犬を飼うのが初めて の飼い主さんも、「こんなに おりこうさん になるなんて!」と喜ぶしつけ法です。
理由は簡単です。 訓練頭数2000頭以上のプロのトレーナー さんが、一般の飼い主さんのために明かした「犬のしつけ法」だから。
この「犬のしつけ」、愛犬のいろんな悩みを持ったの多くの飼い主さんに喜ばれてます。 犬を初めて飼った人にも分かりやすいと喜ばれてます。 留守番のときだけに限らず、あなたの愛犬はもっとお利口さんになれるかも。
子犬だけではなく、もちろん成犬も大丈夫です。 愛犬がお利口さんになっていく姿を見て、しつけが楽しくなったとも喜ばれてます。
この「犬のしつけ法」はDVDです。 動画で分かりやすいのが評判です。 もし同じ内容を本で説明したら「眠くなるほど長い文章」か、逆に「説明不足で分かりにくい」かのどちらかでしょう。 もちろんDVDだから、何度でも見られます。 ですので、忘れても大丈夫。忘れたらまた復習できます。 さらに家族みんなで「しつけ法」を共有できますね。
このしつけの公式サイトを見てもらうと、20代~50代の飼い主さんの悩みと喜びの声がたくさん紹介されてます。 本気で悩んでいた飼い主さんたちの体験談は、見るだけでも勉強になりますよ。
日本テリアはだいたい10年~15年の人生です。 問題行動に怒ったり、泣いたり、・・・しつけの事で悩んでるのはもったいないですね。 正しいしつけで、愛犬も あなたも もっと笑顔になれるはず。
外飼いなら留守番は当たり前かも
昔は犬は外で飼うのが当たり前でした。外飼いの場合、留守番ってそんなに考えなかったと思います。散歩のとき以外はかまわれずに、放置されてた犬も多かったように感じます。家の中で飼うようになって以前は認識されなかった、留守番での問題も注目されるようになったのかも知れませんね。
留守番で不安
家にワンちゃんをお留守番させての外出は落ち着かないものですね。家の中のこと、ご近所さんからの苦情、・・・でも外出しないわけにはいきません。犬は飼い主さんの感情を敏感に感じるようです。外出するときの不安も犬には伝わってしまうかも。あまり考えすぎないほうがいいのかもしれないですね。
留守番できる?
犬のお留守番で気になることといえば、吠えていないか心配ですよね。「外出中、ずっと吠えてご近所さんから苦情がきた」など・・・。普段はおとなしくて飼い主さんがいなくなると吠え続けて困っている人もいます。帰ってきたらごめんねでななく、留守番できて偉かったねとほめてあげましょう。
犬も家族の一員
知人のあるワンちゃんは、それはもうおとなしくて家にいるのを忘れてしまうくらいです。こんなにおとなしいから大丈夫だと思い預かってみると、そのワンちゃんが兇変したかのようにワンワン吠えて驚きました。やはり飼い主がいなくなって淋しかったでしょうか。不安になったのでしょうか。犬も家族の一員なんだなぁってつくづく思いました。
犬とお出かけ
スーパーやデパート、飲食店などでは一般的に「ペットの入店をお断りします」という言葉を見かけます。いろんなことを警戒してのことだと思います。せっかく犬を飼ったのに行くところが制限されてしまいます。心おきなく出かける為にはワンちゃんにお留守番のしつけをトライしてみるといいですね。
日本テリアの無駄に吠える癖の悩みに。日本テリアの留守番訓練もしつけしだい。 日本テリアとしつけ教室と訓練所どれがいい。 犬とペットの便利情報はこちらも。 JPPMAならJPPMA/日本ペット用品工業会のページ、 (社)日本獣医師会のページ、 (社)ペットフード協会のページ、 Wikiペットのページのページ、 など。